(サンプル)RLCローパス・フィルタ計算ツール

RLCローパス・フィルタの伝達関数を求め,その伝達関数の各種応答について計算します.

RLCフィルタ

Vin(s)→ →Vout(s)
(サンプル)伝達関数:
G(s)= 45454545.4545
s2+13483.9972493s+45454545.4545


R = 1.34839972493Ω
C = 220uF
L = 100uH

遮断周波数(カットオフ周波数)

fc = 1073.02240743[Hz]

クオリティ・ファクタ

Q = 0.5

減衰比ζ

ζ = 1

p = -1073.02240194-1.24889494459E-54i[Hz]
   |p|= 1073.02240194[Hz]
p = -1073.02240743-4.24913211592E-06i[Hz]
   |p|= 1073.02240743[Hz]

位相余裕

pm= NAN[deg] (f =0[Hz])

過渡波形に振動は含まれません.


行き過ぎ量(絶対値で示しています)

過渡波形にピークを検出できません.

Step応答 最終値(t=∞[sec]において収束する場合に有効)

g(∞) = 1

Qクオリティファクタと ζ減衰比 の選択と設定

クオリティファクタ Q =
減衰比ζ ζ =
fc= Hz
L = H C = F
※fc ,L,Cのうち2つのパラメータを設定します.

C系列[系列とは?]: (通常ラインアップは6)
R系列[系列とは?]: (通常ラインアップは24)
L系列[系列とは?]: (通常ラインアップは6)

周波数解析

Bode線図
    位相  群遅延
ナイキスト線図(f =0〜∞)
極,零点
位相余裕
振動解析
解析周波数範囲:
  f1=〜f2=[Hz] (省略可)

過渡解析

Step応答
インパルス応答
オーバーシュート
Step応答最終値
過渡解析時間範囲:
  0〜[sec] (省略可)


周波数解析






過渡解析